2011年8月22日月曜日

鹿野道彦農水相とは何者か―電力利権に立ち向かえるたったひとりの次期首相候補

後継首相となる民主党代表候補が、続々と出揃ってきましたね。

枝野幸男内閣官房長官、前原誠司前外相、仙谷由人全内閣官房長官、野田佳彦財務相、岡田克也民主党幹事長、海江田万里経産相――

2011年8月20日土曜日

鏡月グリーンの「東海」表記問題でサントリーを責めるべきとは思えない

僕は以前からサントリーという企業のファンです。

日本に飲料を扱う会社は数あれど、この会社ほど酒や水やソフトドリンク、そして何よりも文化を愛した企業は他にないと思うのです。

2011年8月10日水曜日

ロンドンの暴動 ― ロンドンは燃えている

ロンドンの暴動に興味を持ってニュースを読んでいます。

僕は移民政策と多文化共生に賛成するひとりだからです。

2011年8月9日火曜日

Amazonアフィリエイトは儲からなくてもわりとひそかな楽しみ

実は、このブログではAmazonアフィリエイトという仕組みを利用して、いわゆるお小遣い稼ぎ的なことをしています。(前にもちょろっと書いたことあるけど)

GoogleのAdsenseも利用しているけれど、今日はAmazonのほうの話です。

お小遣い稼ぎと言っても、正直アフィリエイトで手元に入るのは雀の涙にもならないような額です。

収入としての期待はまるでしていないし、同じように記事を書いて小銭を稼ぐのなら、nanapiとかで記事を書くほうがよほど収入につながったりします。それも最近あまりしてませんが。

なので、Amazonのアフィリエイトをブログに載せたりするのは、ぶっちゃけお金目当てというわけでもないのです。稼いだ分たまるともらえるギフト券は、まあ、嬉しいですけど、貰ったらどうせすぐ使っちゃいますしね。

だから、どちらかというと「読んでいる人の反応」を得るひとつの手段、という意味が大きいです。

アフィリエイトをしていると、紹介した本の何が売れたのか、紹介した本がどれだけクリックされたのか、っていうのを、実はアマゾンさんから教えてもらえるのです。

以前、大好きなcapsuleのニューアルバムを紹介したときも、僕の記事からアルバムをかってくれた人がいたのですが、これはかなり嬉しかったです。好きなモノが売れると嬉しいんですね。

Amazonアフィリエイトの仕組みにはちょっと変わったところがあります。

それは、紹介した商品でなくとも、僕が紹介したAmazonリンクを誰かがクリックしてから24時間以内にAmazonでその人が買い物をした場合、その紹介料ももらえるし、その売り上げ記録も僕に届くってところです。

で、僕のブログでもそういう売上はごくたまに立っていて、まったく僕が紹介したものとは違う、関係ない商品の紹介料とかが入ってきたりもします。

ゲイビデオとかの売上が立ったりしないか……と密かに思ってるんですが、残念ながら今のところそれはないですねー。

ま、いまAmazonからエロビデオ買う人なんかあんまりいなさそうですもんね。

ゲイ動画とかゲイ画像とか、だいたい直接ビデオメーカーのサイトから買えたりするもんね。最近はなんかダウンロード販売とかも増えてるみたいですし。

僕はなんだかんだ本もCDもDVDも、かたちあるもの案外好きだったりもするんです。

が、世の趨勢ですよね。そもそもエロい商品のたぐいはパッケージ商品の場合、けっこう扱いに困ったりします。なので、データのほうがいいって人が多いでしょうね。

Amazonもがんばれ~。(←じつはこのリンクも下のバナーもアフィリエイトです)